長年の実務経験をもつ、認定講師・資格を持つ方・医療職の方へ

その技術と現場経験、
まだ「自分の時間」と引き換えに
使い続けるつもりですか。

キラキラした起業論も、意味のないSNSの大量投稿も、要りません。
あなたの中で眠ったままの「専門技術・人脈・経験」を、全部書き出します。
そして、長く残る「岩」のような仕組みに置き直す、実践プログラムです。

  • ◆ 時間の切り売りを、減らす:ずっと相手に付き添わなくても進む形にします。連絡は、フォームと文章が中心です。
  • ◆ 長年の経験を、商品の形にする:AIの使い方を学ぶ講座ではありません。あなたの現場の知恵を、パソコンとAIを使って、お客さまに選ばれる商品に仕上げます。
  • ◆ 流行に振り回されない場所を持つ:SNSなど、人が作った場所だけに頼りません。あなた自身のページと、申し込みを受け付ける入り口を作ります。
【HUB Method】募集要項・参加条件を確認する

※依存的な方・自ら手を動かせない方の参加はお断りしております。

現場の責任を背負い続けてきたあなたへ。
こんな違和感はありませんか?

長年技術を磨き、後進を育ててきた認定講師。
難しい資格を取り、お客さまへの責任を担ってきた専門家。
臨床の現場で、命や健康と向き合ってきた医療職。

確かな腕と、誰にも真似できない実務経験があります。
それなのに、なぜか心も体もすり減っている。
この先の見通しが、立たない。

01

時間を切り売りする働き方から、抜け出せない

「自分が現場に立たなければ、売上が止まる」。
どれだけ技術を磨いても、収入は、働いた時間と体力で上限が決まります。
体調を崩すことすら、許されない。その不安と常に隣り合わせではありませんか。

02

腕も経験もあるのに、安売りから抜け出せない

同じ資格を持つ人が増え、違いが伝わりにくくなっています。
発信が上手な人にお客さまが集まる横で、
長年現場を守ってきたあなたが、低い単価に収まっている。
その悔しさを、抱えていませんか。

03

他人のルールや流行に、振り回され続けている

SNSの仕組みが急に変わり、これまで通りの発信では届かなくなる。
業界のルールや流行が変わるたびに、右往左往してしまう。
「誰かが作った場所」の上で集客している限り、
ガタつくエレベーターに乗っているように、いつ止まるかわからない。
そんな不安を、抱えていませんか。

苦しいのは、能力が足りないからではありません。
経験の置き場所と、届け方を、まだ決めていないだけです。

長年積み上げた経験と技術は、本来、長く残るものです。
それを1時間単位で切り売りする働き方は、見直せます。

眠ったままの経験を、本当に必要としている人へ。
崩れにくい「岩のような仕組み」に変える。

HUB Methodが提供するのは、気休めの励ましでも、パソコンの小技集でもありません。
「あなたの頭の中にある長年の知恵を、手元に残る仕組みに置き直す」ことです。
そして、その経験を本当に求めている人へ、きちんと届く形に整えます。

比べること これまでの働き方(ガタつくエレベーター) HUB Method後(岩の上の仕組み)
お金の入り方 自分が動いた時間分だけ(体の限界=収入の限界) ねだんに見合う商品を作る×自動で受け付ける窓口(時間に縛られにくい)
人との向き合い方 相手の気持ちに付きっきり・長時間の面談 決まった手順で、文字とフォームでやり取り。内容の確認が中心
手元に残るもの 自分が手を止めたら、すべて止まる 経験が手順書として、手元に残る
お客さまとの出会い たまの紹介や、毎日のSNS頼み 必要としている人が、見つけやすい窓口
毎日の気持ち 「明日はどうなるか」という体力と集客の焦り 足場が固まったことによる、落ち着きと誇り

HUB Methodが実現する「3つの置き直し」

1. あなたの経験を「お願いしたくなる商品」にする

あなたが当たり前のようにやってきた、トラブルへの対応や、お客さまへの気配り。
これらは、他の人が簡単には真似できない貴重な知恵です。
パソコンやAIを使って、その知恵をわかりやすい文章や手順書にまとめます。
作るのは、あなた自身です。青井が、できあがりを確認します。

2. 「自動の受付窓口」を作り、体を動かす時間を減らす

Googleの便利な道具を組み合わせて、申し込みや事前の確認が自動で届く仕組みを作ります。
まだ興味があるかも分からない相手に、無理に売り込む必要はありません。
長い面談も、しません。
決まった手順に沿って、必要なことだけを文章で確認しながら、仕事を進めます。

3. 自分の「お店(ページ)」を持つ

あなた自身のホームページと、申し込みの入り口を整えます。
SNSの流行り廃りや、誰かが作ったルールに、振り回されにくくなります。
あなたの価値をわかってくれるお客さまが、集まりやすい場所を目指します。

あなたのこれまでの経験は、使い捨てにするものではありません。
長く残る形に、きれいに置き直しましょう。

ここは、あなたが積み重ねてきた人生の時間を、
長く続く事業に変える場所です。

現場の経験を、長く残る形に。
5つの「置き直し」の例。

私が20年以上の現場で見てきた、よくある5つの形をまとめました。
どんな働き方から、どんな形へ変わるのかをご覧ください。

例 01 / 医療職(現場の経験がある方)

夜勤やシフトに追われる毎日から、知恵を届ける落ち着いた仕事へ

これまで

病院のシフトや夜勤に入らないと、収入にならない。体の疲れがそのまま限界になる。

→
これから

現場で培った判断力をアドバイスにまとめ、自宅で文章を使って答える形へ。

形にする知恵
患者さんの様子の変化に気づくコツ。ご家族への声かけの順番。チームで動く手順。
できあがる仕組み
相談したいことがあらかじめ届く申し込みフォームを用意し、要点を確認して、文章のアドバイスとしてお届けします。

※病院の診察や治療の代わりではなく、生活や介護のアドバイスとして作ります。

例 02 / サロン経営・施術をする方

自分がベッドの前に立ち続けなければ売上がゼロ、という毎日を抜け出す

これまで

手を動かしてお客さまを施術した時間しかお金にならない。安売り合戦にも巻き込まれやすい。

→
これから

自分の施術だけでなく、長年磨いたケアのやり方を「手順書」にして販売する形へ。

形にする知恵
長年やってきた体の見極め方。お客さまごとのケアの手順。お家でできる整え方。
できあがる仕組み
事前にお客さまの悩みを聞くフォームを作り、ケアのやり方をまとめた手順書をお渡しします。
例 03 / 認定講師・資格を持つ先生

いまの看板を大切にしながら、自分だけの土台をしっかり作る

これまで

資格の看板の中だけで教えている。生徒さんからの質問やLINEの返事に、1日中追われている。

→
これから

資格の看板はそのまま活かしながら、自分独自の教え方をまとめ、時間に追われにくい形へ。

形にする知恵
生徒さんがつまずきやすい場所。わかりやすい教え方の順番。よくある質問への答え方。
できあがる仕組み
生徒さんの宿題をフォームで受け取り、よくある質問はあらかじめまとめた回答集やAIでスムーズに返せるようにします。
例 04 / 専門の資格を持つ方(専門サービス)

知り合いの紹介や交流会頼みから、自分専用の申し込み窓口へ

これまで

知り合いからの紹介を待つしかなく、毎回ゼロから一人ひとりの相談に乗っている。

→
これから

自分のホームページから、あらかじめ状況が整理された相談が届きやすい形へ。

形にする知恵
お客さまの状況を見きわめるポイント。相談内容の要点をきれいにまとめる順番。
できあがる仕組み
お客さまが自分でチェックできる診断フォームを用意し、要点が整理された状態で相談が届くようにします。

※資格ごとの決まり(広告のルールなど)を守った範囲で作ります。

例 05 / 会社などで長く現場を守ってきた方

社内だけで使っていた仕事の知恵を、外の会社にも役立つ形へ

これまで

経験はたっぷりあるのに、すべて頭の中にしかなく、外の人に見せられる形になっていない。

→
これから

トラブルの解決手順などをきれいにまとめ、困っている会社のサポートとして届ける形へ。

形にする知恵
トラブルを片付ける手順。困ったときの判断の分かれ道。引き継ぎに使える手順書。
できあがる仕組み
専用チェックシートに書き出していただき、青井が確認しながら、使いやすい手順書にまとめます。

5つに共通するのは、ゼロから新しいものを作っていないことです。
すでにあなたが持っている経験の「置き場所」を変えただけです。

※この内容は、青井がこれまでの現場支援の経験をもとに整理した例です。
受講生の実績ではなく、典型的な形を整理したものです。成果をお約束するものではありません。

すべての方を歓迎するわけではありません。
しっかりとした「参加のルール」を設けています。

HUB Methodは、手取り足取りやさしく教える「お教室」ではありません。
悩みを聞いて励ます「カウンセリング」でもありません。

あなたが現場で積み重ねてきた「本物の経験」という原石があるからこそ、
それを磨いて、崩れにくい土台(事業の形)に仕上げることができます。
そのため、次のような方の参加はお断りしています。

お断りする方
  • × 人任せにしてしまう方:「誰かが稼がせてくれる」「ずっと励ましてほしい」という気持ちがある方
  • × 実際の現場の経験がない方:本や人から聞いた知識だけで、自分で汗をかいた経験がない方
  • × 自分で手を動かせない方:決まった手順やお手本をお渡ししても、自分で作業を進められない方
  • × ただ話を聞いてほしい方:雑談や慰め、毎日の愚痴を聞いてほしいだけの方
  • × すぐに結果を欲しがる方:地道に土台を作る時間を惜しみ、裏技や近道ばかり探してしまう方
お受けできる方
  • ◎ 認定講師・資格を持つ方・医療職・サロン経営など、現場で誇れる仕事をしてきた方
  • ◎ 長年現場を守り続け、仕事の苦労も喜びも知っている大人の方
  • ◎ 自分の時間ばかり削る働き方を終わりにし、手元に残る仕組みを作りたい方
  • ◎ 文章やフォームを使った、仕事としてのやり取りをきちんと続けられる方
  • ◎ これまでの苦労や失敗を、次の世代やお客さまの役に立つ形に変えたい方

私は、機嫌を取るようなお世辞は言いません。
ですが、あなたの経験の価値をていねいに見つけ、動く仕組みに整えるための作業確認は、責任をもって行います。

ガタつくエレベーターを降り、
潮風にも揺らぎにくい「岩の上」へ。

他人の流行や気まぐれに怯える日々を、終わらせましょう。

想像してください。

毎朝、SNSの通知に一喜一憂する。
同業者の動きを見ては焦る。
次のお客さまが来てくれるかどうかで、胃を痛める。

それは、誰かが動かしている「ガタつくエレベーター」に乗っているのと同じです。
いつ止まるか分からない狭い箱の中では、いくら頑張っても本当の安心はありません。

HUB Methodを終えたとき、あなたは別の場所に立っています。

深く地中に根を張った、「岩盤の上」です。
荒波や強い風が吹いても、揺らぎにくい足場です。

あなたの長年の経験は、「お願いしたくなる商品」としてきちんとした形になります。
Googleの道具を使った自動の窓口が、あなたが現場に立っていない時間も、受付と確認を仕組みとして動かしてくれます。
そして、あなたの知恵を本当に求めているお客さまへ、しっかり届きます。

自分を安売りする必要はありません。
誰かにペコペコ頭を下げる必要もありません。
足元には自分だけの足場があり、目の前には穏やかで広い海が広がっている。

「自分の腕と知恵で、自分の足で立っている」という、深い落ち着きと誇り。
それが、現場を生き抜いてきた大人が手に入れるべき、本当の自立の姿です。

あなたの眠っている知恵を、長く使える足場へ置き直す手順をお見せします。

カリキュラムと、できあがるものを見る ↓

難しい理論や精神論は行いません。
手元に残る「4つの形」を淡々と作ります。

HUB Methodは、知識を詰め込む講義ではありません。
あなたの経験を整理し、お願いしたくなる商品にまとめ、自動の受付窓口として動かす実践プロジェクトです。
手を動かして作るのは受講生ご自身です。青井ができあがりを確認し、アドバイスを返します。

STEP 01
第1フェーズ

頭の中の知恵を書き出す:眠っていた経験を見つける

あなたが「こんなこと誰でもできる」と思っている仕事のやり方を、全部洗い出します。
いつもどうやって判断しているか、トラブルが起きたときどう動くか、お客さまのどこを見ているか。
専用のチェックシートに沿って書き出していただき、青井が確認しながら、わかりやすい言葉に整理します。

手元に残るもの 01
◆ あなたの知恵をまとめた「仕事の設計図」

あなたの長年の経験が、誰のどんな困りごとを解決できるのかが一目でわかる一覧図です。

STEP 02
第2フェーズ

知恵を「商品の形」にする:体を使い続ける時間を減らす

時間を切り売りして安く引き受ける働き方を、少しずつ減らしていきます。
ステップ1で整理した知恵をもとに、「あなたにお願いしたい」と選ばれる商品に仕上げます。
相手の気持ちに振り回されず、決まった手順で落ち着いてお届けできる形を整えます。

手元に残るもの 02
◆ お客さまにお渡しする「商品の説明書・手順書」

何をして、何をしないのか。値段はいくらか。それを明確にした書類です。安売りや無理な値引きを、避けやすくする土台になります。

STEP 03
第3フェーズ

自動の受付を作る:Googleの道具を組み上げる

Googleのフォームや表計算のシートを組み合わせて、申し込みや事前の確認が自動で届く仕組みを作ります。
長々とおしゃべりして売り込んだり、無理に営業する必要はありません。
あなたの代わりに、必要なことを前もって確認してくれる専用の受付窓口が手に入ります。

手元に残るもの 03
◆ 自動で届く「お客さま受付フォーム」

相談したいことが整理された状態で届く、あなたの手元で長く使える受付の仕組みです。

STEP 04
第4フェーズ

ページを公開して動かす:揺らぎにくい足場の完成

できあがった商品と受付フォームを、インターネット上のホームページにきちんと配置します。
実際に動かしてみて、お客さまがつまずくところがないか確認し、本番の運用へ入ります。
SNSの流行り廃りに左右されにくい、お客さまを迎える場所が完成します。

手元に残るもの 04
◆ 実際に公開された「あなた専用のホームページ」

他人の場所に頼らず、あなた自身の手で長く使い続けられる自前のお店(ページ)です。

開発者紹介

HUB Method 開発・責任者

青井 緑

実務経営者(事業経験20年以上) / 仕組み化・業務自動化の設計

「机の上の理論や、聞こえのいい成功法則では、現場は変わらない。」
これが、20年以上の泥臭い事業の現場から、私が得た結論です。

◆ 汗をかく現場を、立ち上げ・運営し続けてきました

実際のお店(サロン)、お掃除、便利屋、マッチング事業。
いくつもの現場や事業を、自分自身の手で立ち上げ、運営してきました。
どれも、スマートとは言えない泥臭い仕事ばかりです。

お客さまが集まらない苦しみ。人を雇う難しさ。お金のやりくり。そして、自分の体の限界。
現場で働く人が味わう痛みを、自分の体で経験してきました。
だからこそ、現場を知らないまま語られる方法論には、頼りません。

◆ 「どこで詰まっているか」を見つけ、動く手順にする

いくつもの仕事を回す中で、自然と身についたことがあります。
「仕事のどこが詰まっているのか」「何がお金を生み出しているのか」を見極めることです。
現場で働く人が頭の中でやっている判断を、わかりやすい言葉にします。
そして、ほかの人にも伝わる手順に整えます。
HUB Methodは、この作業が土台になっています。

◆ パソコンやAIを使って、「現場に立たなくても動く受付と確認」を作る

自分の体を削り続ける働き方から抜け出すために、私はプログラミングやGoogleの道具、そしてAIを使った自動化の仕組みを自分で作ってきました。
自社の申し込み、お客さまの確認、日々の仕事の流れを自動化し、自分が現場に立たなくても、受付と確認が仕組みとして動く状態を整えています。

HUB Methodは、現場で経験を積み重ねてきた認定講師・資格を持つ方・専門職の方が、自分の技術や知恵を、崩れにくい「岩のような足場」に変えるためのやり方です。
あなたの長年の経験を、長く手元に残る事業へ。
その作業を、手順の確認とアドバイスでしっかり支えます。

実施要項・受講環境・参加費用

プログラム名称 HUB Method 実践構築集中プログラム
進め方 文章とフォームが中心です。必要な場合のみ、作業確認の通話を行います。すべてオンラインで進めます。
・専用のフォームと文章で課題を出していただき、青井が確認してアドバイスを返します。
・できあがった内容をチェックし、直すポイントをお伝えします。
・作業内容のすり合わせが必要な場合に限り、短い通話を行います。
※長時間の悩み相談や、おしゃべり・励ましの通話は行いません。
誰が作業をするか 受講生の方:ご自身で手を動かし、文章やシートを作成していただきます。
青井:できあがった内容の確認と、直すためのアドバイスを行います。
※作業を代わりに丸ごとやってあげる「制作代行」ではありません。ご自身で作るからこそ、終わった後も自分で直して使い続けやすくなります。
必要なもの ・パソコン(スマートフォンだけでは作業が難しい場合があります)
・インターネットにつながる環境
・Googleアカウント(無料で作れます)
・AIツールの月額プラン(1つあたり月3,500円ほど)
受講期間 3か月間(全4ステップ)
※受講生一人ひとりの知恵をていねいに確認するため、毎月の定員を限定しています。
スタート時期・定員 スタート時期:事前確認フォームを送信し、参加の確認が済んで、お手続きが完了した方から、順に随時スタートします。
募集期間:毎月、定員になり次第締め切らせていただきます。
定員:毎月限定3名まで(ていねいに確認する品質を保つため)
参加費用
一括受講料: 440,000円 (税込)

※銀行振込、またはクレジットカードでのお支払いに対応しています。
※4つの形(仕事の設計図、商品の説明書・手順書、お客さま受付フォーム、あなた専用のホームページ)を完成させるための、作業確認とアドバイスをすべて含みます。
※受講料とは別に、次の費用がかかります(目安)。
 ・ドメイン:年1,000円〜2,000円
 ・サーバー:月600円ほど、または3か月3,980円ほど(会社により異なります)
 ・AIツール:1つあたり月3,500円ほど(2つ使う場合は、その倍)
 3か月間の合計で、およそ13,000円〜27,000円が目安です。料金は、各社の改定で変わることがあります。

キャンセル・返金について 一人ひとりの課題を個別に確認して進めていくお仕事の性質上、受講のお手続き(お支払い)が完了した後のキャンセルや返金はお受けしておりません。
ただし、当方の都合で講座を提供できなくなった場合は、この限りではありません。
必ず事前確認フォームの内容をよくご確認いただき、ご納得の上でお手続きください。
※詳しくは、下記の「特定商取引法に基づく表記」をご確認ください。
法律に基づく表記 特定商取引法に基づく表記はこちら

あなたの現場経験を、崩れにくい「岩」に変える。

これまで、体と気持ちをすり減らしてきた時間を終わらせる。
自立した足場を手に入れる一歩は、フォームから始まります。

事前確認

事前確認フォーム(メールで完結します)

参加のルールをご確認の上、以下の専用フォームよりお送りください。
あなたのこれまでの現場経験と今の状況を確認し、ご参加いただけるかどうかの確認結果と、詳しいご案内をメールでお送りします。
フォームの送信だけでは、お支払いは発生しません。
事前の電話や面談は行っておりません。すべて、フォームとメールだけで完結します。

フォームでお伺いする内容

  • お持ちの資格や、得意な専門分野
  • 現場でのお仕事の経験と、続けてこられた年数
  • 形にしたいと考えている内容と、いまの状況
  • 参加するためのルールへの同意
1

フォームを送信(お支払いは発生しません)

2

メールで、参加の確認結果をお返しします

3

受講のご案内とお手続き(お支払い)

4

スタート(必要な場合のみ、作業確認の短い通話を行います)

事前確認フォームへ進む

※受講のお手続き(お支払い)が完了した後のキャンセルや返金はお受けしておりません。内容によくご納得いただいた上でお進みください。
※通話は、受講が決まった後の「作業内容の確認」に限り、必要な場合のみ行います。
※進路相談や、やる気を出してほしいといったご相談はお受けしておりません。
※確認の結果、目的が合わないと判断した場合は、参加をお断りすることがございます。
※個人情報の取り扱いは、プライバシーポリシーをご確認ください。

あなたのこれまでの苦労と技術は、無駄ではありません。
正しい足場へ置き直せば、長く続く価値を、必要としているお客さまへ届ける形になります。
覚悟を決めたあなたからのご連絡をお待ちしています。